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w closet×JUGEM

喜多條さん

今日の喜多條さん(戦慄)

 

♪戦慄(「カドゥケウス NEW BLOOD」より)

 

お客様〜!

 

お客様の中に『戦慄』様はいらっしゃいませんか〜!!

 

 

カドゥケNBの曲日記ラストがこんな形で本当にすまないと思っている。

 

この曲だけどこで使われていたのかわからなくて、それっぽいエピソードを見返しても見つからなくて困っております……

いつかの2周目への宿題としてここに書き留めておくのと、もしご存知の方がいらっしゃったらそっと教えていただけると嬉しいです…!

ゴーーンと重々しい鐘の音とともに地獄の窯の蓋が開きそうな雰囲気の中、一筋のキラキラッとしたピアノが舞い降りる曲です。どうぞよろしくお願いします!

  • 2020.05.23 Saturday
  • 23:09

喜多條さん

今日の喜多條さん(オープニング)

♪オープニング(「カドゥケウス NEW BLOOD」より)

 

ゲーム起動から10秒で私に「ア゙ア゙ッ」っと声を上げさせたオープニングムービー曲です。

渋い……かっこいい……!!!

 

アコースティックの渋い響きが映像の色とマッチしていて、メインテーマのところはこう……曲から感じる『光』のイメージが映像とリンクして、さらにこのシリーズの主題にある(と勝手に思っている)「生きること」の眩しさとも重なるように思えて、その音と光景にただただ見とれました。

 

この曲はやっぱりムービーと一緒に見て聴くのが最高ですね!

顕微鏡で見た血液や細胞の映像(かな?)に重なるノイズ混じりのイントロに一瞬で惹き込まれて、音がパッとクリアになってのキャラクター紹介、そして美しい舞台景色の数々&ピアノが奏でる今作のメインテーマフレーズ。

 

ふと調べてみたら公式のPVがまだ生きてたので貼らせていただきます。最初の20秒くらいがそのままOPムービーですね。

なお私はいま初見だったんですけど、最後に出るキャッチコピーがカッコよくて鳥肌立ちました…!

 

 

  • 2020.05.23 Saturday
  • 22:25

喜多條さん

今日の喜多條さん(エンディング)

『カドゥケウスNEW BLOOD』クリアしました!!

 

アアーーもう本当につらかった!けど面白かった!!

海外ドラマのようなリアルな雰囲気とゲームならではのトンデモ展開、その両方を楽しめるストーリーには最後までワクワクドキドキさせられましたし、キャラクターもみんな魅力的で素敵でした!土居さんのキャラデザとっても好きです〜〜!


オペも多彩で手ごたえがあって…そう、手ごたえがあってね…(光を失う目)

この半月は寝ても覚めても攻略のことを考えてた気がします(笑)

「あれをああしたら次は…」とか「あの処置を何分で終えられれば…」とかね、イメージトレーニングしながらの生活でしたね。夢にも見たわ(本当)


その軌跡のゴールがこの曲です。

 

 

♪エンディング(「カドゥケウス NEW BLOOD」より)

 

その名の通り、エンディングのスタッフロールで流れるBGMです。

イントロのアコギのジャカジャカする感じにホスピの『Gonna be here』の面影を垣間見ていきなり感極まったりもしたのですが、それはまた別のお話……

 

美しい曲ですね。あの激しい戦いの日々が嘘のように、平和で穏やかな時間が流れています。

そんな「なんでもない日常の幸せ」に心が熱くなる前半には『オープニング』と同じピアノのフレーズ。この、あたたかな中のほんのり切ない響きが喜多條さんだなあと思います……好き……

 

そして後半はエレキギターの熱いメロディをピアノやドラムの伴奏が力強く盛り立てて……ってこのギターの音小西さんじゃありませんか?!

そのへん明記されていないので実際のところはわかりませんが…そんな気がします。めちゃめちゃ良い音です。

 

そして最後にピアノで余韻たっぷりに幕を閉じる物語。

その音が本当に大好きで、ここまで頑張ってきてよかったと思いました。

総ゲームオーバー回数98回。二人同時プレイに頼ったオペ2つ(結局ラスボスもバディを召喚しました…)

それでもずっと楽しかったし、本当に面白かったと笑顔で言える作品です!

出会えたことに感謝を!そのきっかけと素敵な音を届けてくれた喜多條さん、土屋さん、開発スタッフの皆さん、素敵な作品をありがとうございました!

  • 2020.05.23 Saturday
  • 22:02

喜多條さん

今日の喜多條さん(二人の医師の物語)

カドゥケウスNB、7-2のスティグマ3人斬りで自分の限界を感じまして。

ついに解禁させていただきました。

 

 

 

二人同時プレイ。

 

二人でやっても(オペの内容は)一人ぶん!

というイージーでもしんどい系プレイヤーに与えられた最後の救済です!

幸いにも我が家では夫がホスピタル経験者だったのでスムーズに…っていうか私このゲームかれこれ20時間ほどやってるんですけどね、今しがた始めた夫の方が手際が良くて軽くショックを受けましたよね。ハハッ。

 

ともあれおかげさまで無事7-2を越えました!

で、このタイミングで日記に向かっているのには理由がありまして

 

 

♪二人の医師の物語(「カドゥケウス NEW BLOOD」より)

 

Double(二人プレイ)に設定したらエピソードセレクトのBGMが変わった件。

 

あ〜〜〜〜〜ここか〜〜〜〜〜!!と思いました!

いやサントラでずっと気になってたんですよ。この曲どこで使われるんだろうって。

 

曲のベースは『医師の物語』と同じで、新たに加わったドラムやシンセでぐぐっと深みと厚みが増してます。

音数の多さがプレイヤーの手数の多さに比例しているようでしみじみ心強いですね。曲名の対比もグッときます……!

 

ケイルの裂傷のように心に傷を残されまくった7-2との戦いですが、だからこそこの曲に出会うことができたと思うと嫌いになりきれなくてくやしいし一周回ってケイルが好きになってきたカドゥケNB終盤戦。

ここからはまた一人で…の前に、もうちょっとこの画面で曲を聴いていきますね(笑)

  • 2020.05.23 Saturday
  • 12:52

喜多條さん

今日の喜多條さん(You are Stronger)

♪You are Stronger(「ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ」より)

 

今作のオープニングです。歌はLynさん、作詞は兄貴ことLotus Juiceさん!

ここまでにメイキングや前夜祭やインストver.の感想でも触れてきた曲ですが、何度聴いても好きなので何度でも言います。好きです!!

 

ほんっとクールでカッコいいんですよね…喜多條さんの曲の中で印象が近いのはP4U2のOPあたりかなーと思いましたが、あちらもジャンルは違えどアクション系のゲームでしたね。どちらもスピード感とキレッキレな熱さにテンション高まります!

そういうアゲ感に『P5』らしいダークさ、そして『P5S』らしいアダルトな部分とドラマ性をぎゅっと詰め込んで素敵な曲を作るとこうなるんだなあ〜(大納得)と思うのは簡単ですが、相当に簡単じゃないお仕事でしたよねこれ!?

聴きこむほどにその完成度に驚かされます。作品の看板としても曲単体としてもはちゃめちゃによくできてらっしゃる……!!

 

 

まず歌詞の話。先日も何かで書いた気がしますが、私はペルソナ曲の英語詞の内容は深く気にせず聴いています。

でもたまにビビッとくる曲があって、喜多條さんの曲でいえば『Gonna be here』だったり『Today』だったり。「曲のメッセージ」が自分に刺さる気がする…!と、拙いながら和訳を試みる曲が存在します。この曲もそうでした。

 

そこに描かれていたのは、自分を弱め、虐げようといるものに対して「やられっぱなしでいいのか、お前はもっと強くなれる。俺達と一緒に行こう!」と力強く手を引いてくれる言葉たち。

まさに怪盗団!と思うと同時に心の中で善吉名場面MADが自然生成されて唸りながら床を転がりました。

こっ…これは善吉の曲ですね…!!?いや実際のところはわからないですしきっといろんな人にあてはまるし、ビビッときた通りに私自身に力をくれる曲でもあったんですけど…!どうにもこうにもこの曲×善吉の共闘がストライクで推しでした。You are stronger……(かみしめ)

 

 

次に音の話。ここは安心安定の喜多條さんクオリティです!

そしてイントロや締めの音がとても喜多條さんだな〜としみじみしながら感じる引っかかり…の正体はMASAさんのギターでした。

そうなんです。この曲はアトラス×コーエーテクモゲームスコラボならではの試みとして、コエテクのMASAさんがギターでご参加されているのです!(詳しくはメイキング感想にて)

その熱い音がこの曲をさらに色彩豊かに輝かせていると感じますし、ラストのソロはギタリストとしてのご経験も豊かなMASAさんだからこそだな…という堂々としたプレイでめちゃめちゃかっこいいです……!

このギターソロの入る終盤がラスボス戦最後の総攻撃で流れる演出も最高でした。P5Sのラスボス戦は本当に楽しかった!

 

 

最後に私がこの曲のとびきり好きなところを挙げていきたいと思います。

まずベースの音!P5Sは喜多條さんのベースラインの良さに気付かされた作品でした。

 

 

この!このイントロ7秒目からのベースがまず大好きなんですよ〜〜!ムービーでフォックスがビルから降りてくるところです。

あとはもう鳴ってるところ全部好きですね。いや雑とかじゃなくて!今聴きながら抜粋しようとしたら本当にそうとしか言えなかったんです。全部好き。強いて言えば間奏と、Cメロからラストサビにかけての音が残るところがたまらないです。

 

そしてこれもう何回でも言いますがCメロ。このCメロがあるから私はこの曲への想いをこじらせているんだと思います。

ここ何度聴いても鼻の奥がツンッとします。クールでかっこよくて素敵だな…と思ってたら突然切ない顔で甘えてくるんですよこの曲は(※筆者のイメージです)!そしてまた颯爽とかっこよく去っていくんです……こんなのずるい…好きになっちゃう……

 

この曲は聴く度に好きになっていくし、ゲームをプレイする度に好きになっていくし、きっとこれからライブで聴く度、何かで再開する度にも好きになっていくと思います。

その日々を心から楽しみに……願わくば、その場でまた新しい喜多條さんの音に会えたら嬉しいです!

  • 2020.05.20 Wednesday
  • 08:00

喜多條さん

今日の喜多條さん(願いへ)

♪願いへ(「ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ」より)

 

エンディング曲です。

歌はLynさん、作詞はプロデューサーの金田大輔さんがご担当されています。

チームを組むことが多い喜多條さんと金田さんですが、曲を一緒に作られるのは今作が初めてですね。

金田さんのまっすぐな言葉で綴られる一ノ瀬の想い…「心」の声が、りんさんの力強い歌声と喜多條さんのあたたかな音を得てのびやかに響きます。その生き生きと感情豊かな表情の眩しさに胸いっぱいになりました……

 

物語の終わりと新たな旅立ちを祝福で彩るバラードナンバー。雰囲気的には『星と僕らと』や『changing me』を思い出しました。

実は曲単体としてはあまりツボらなかったのですが、P5Sのエンディング曲としては満点です!この作品にこれ以上のエンドロールはない、と思ってます。

 

P5Sは本当にエンディングの後味が最高なんですよ…!!この曲を聴きながら写真で各地の思い出を振り返って、善吉の因縁の相手の逮捕を見届けて、渋谷駅前から7人がそれぞれの道へと歩き出す姿に明るく重なる「じゃあ、またね!怪盗団!」の声。

まるで彼らの頭上に広がる夏の青空のような、とても晴れやかで清々しいラストシーンでした。

 

そしてFINの文字の後、画面には一ノ瀬とソフィアのシルエットと笑い声が…いやまってこれは反則ですって……!!

もうほんと最後の最後で号泣しました。嬉しくて泣いた。

二人にとってはこの作品の終わりが「始まり」になるわけだけど、この曲と、この笑いあう声が、その未来に「ヒトとAIの幸せな世界」があることを感じさせてくれたから…もうほんと、何の憂いもなくこの物語を終えることができました。ありがとう。いい夏だった。

 

作中でソフィアと一ノ瀬が口ずさむ鼻歌はこの曲のフレーズです。

一ノ瀬が回想で口ずさんでいたのはサビの「誰かの言葉に」の部分、そしてソフィアが普段口ずさむのはそれに続く「縛られてたけれど」と出だしの「いつから〜」の部分…だったはず(記憶頼りなので違ってたらすみません)

二人の絆の描き方としてとてもきれいでしたし、サビの歌ってる部分が繋がるのがまたグッときて……これからは二人で一緒に歌えるね、よかったね……!(また泣いてる)

  • 2020.05.20 Wednesday
  • 07:00

喜多條さん

今日の喜多條さん(Toward a Dream -piano version-)

♪Toward a Dream -piano version-

(「ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ」より)

ラストシーンのBGMです。

「Toward a Dream = 願いへ」ですね。この曲名、言葉の選び方がきれいだしラスダンの『Tower of Life』と通じるところもあって天才かと思いました。

 

エンディング曲の『願いへ』を1コーラスしっかりピアノメロ+Cメロをドラマティックなアレンジで。

前回『AIの心アナザー』でこのCメロの存在に涙腺フルボッコされたわけですが、ソフィアのテーマの『AIと心』が『AIの心』→『AIの心アナザー』→『Toward a Dream』→『願いへ』と少しづつフレーズを移行させながらEDに繋がっていくの、あまりにも完璧で最高だな…って思います。

 

ラストのソフィアの選択がとても嬉しくて、あたたかな気持ちでいっぱいの大団円…はエンドロールでも引き続き描かれます。別れがたい気持ちに応えてくれてありがとう。

  • 2020.05.20 Wednesday
  • 06:00

喜多條さん

今日の喜多條さん(AIの心 -another version-)

♪AIの心 -another version-(「ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ」より)

 

 

1more!!!!!

 

 

『AIと心』『AIの心』ときてアナザーです。私のライフはゼロですありがとうございます!

 

変わるための力、『心』を手に入れてペルソナを覚醒させるソフィア。

『AIの心』のあたたかな部分である後半パートから始まるこの曲に、もうかつての寂しさはありません。

 

エレピが奏でる優しいメロディ。そして曲の後半に『願いへ』のCメロである

 

迷った時 辛い時 心挫けそうにもなる

だけど 負けずに信じよう

私の 自分だけの道を

 

の部分がピアノ一本で…アッどうしよう書いてて泣けてきた。ステイステイ。

いやもうこの曲はほんと…たぶんむこう半年くらいは「『外で聴けない』のプレイリスト(※聴くと反射で泣いてしまう曲が主)」入りしてますよ……

 

最初、ゲームでこの曲を聴いてる時点ではこれがEDからの引用フレーズだって知らなくて、それでもこの部分のそっと寄り添ってくれるような音の優しさに涙が溢れました。

そして全てが終わった安心感をかみしめて泣いて、エンディングで泣いて、サントラを解禁してから「それ」に気付いてまた号泣ですよ。
あのシーンの裏にこんなメッセージがあったんだなって…。P5Sは2周目以降で気付ける音の仕掛けも多いので、ゲーム→サントラ→ゲームとやりこんでいくとずっと悶え転がれて理想的だと思います。

 

 

ちなみに、増岡さんご作曲の本作ラスボス後半戦曲『Demiurge :Negai』には『AIと心』『AIの心』共通のフレーズ(アナザーの出だしからの部分)がイントロとサビで使われています。

これがまた最高に熱くてよかったんですよね…!最初はあんなに心細げだったメロディーがこんなに力強く…と思うと負ける気がしない!

戦闘のシステムも新鮮で熱く楽しかったですし、私の中でPQと並ぶ最高のラスボス戦でした。

  • 2020.05.20 Wednesday
  • 05:00

喜多條さん

今日の喜多條さん(Tower of Life)

♪Tower of Life(「ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ」より)

 

HOSPITAL.好きなみんな〜〜〜〜!!!
聴いて〜〜〜〜〜!!!!!


と思わず叫びたくなったラスダン曲です。
ホスピに限らずアーーー喜多條さんの終盤曲だーーーと天を仰ぎたくなる感じで、そして『ペルソナ5のラスダン曲』としてのこの感じには直近で憶えがありまして…いやまさかここに来てそれを感じさせられるとは思わなくて情緒がグラッとしました。
だって途中のピアノが…えっこれ喜多條さんと目黒さんお二人で相談されました?って思うくらいP5Rラスダンの『Gentle Madman』と同じ色をされているんですよ。
曲としての向きは違いますが、どちらも「P5での『引き返せないところまで来ている感覚』」が生々しく描かれていて、つまりお二人の見ている『P5』の世界がしっかり共通しているんだなと胸が熱くなりましたし、ロイヤルラスダンで血を流していた心が疼いてナースコール押しそうになりましたね。カロンさんこっちです。

 

たまらんポイントはいっぱいあるんですけど、私がこの曲で一番好きなのはギターの音です。ピアノもストリングスも入っている喜多條さん曲で私がギターを推すのは初めてなのではないでしょうか…!

イントロもリフもメロもめっちゃ良いんですよ!!音の表情が良い!!

今までの喜多條さんギターってとても素直というか、純粋に『音』として心に入ってくることが多かったんです。それがP5Sでは何度か『想い』として入ってきた部分がありました。特にこの曲は刺さる刺さる。

加えて曲そのものが良くて鍵盤もキレッキレなわけですからね…終盤展開との相乗効果もあってタワーを上りながら苦しくなるくらいに高まらせていただきました。ここは通常戦闘曲が『Last Surprise -Scramble-』になるのも素晴らしくアツいです。


木の根がウニャウニャ侵食した東京某タワーを上っていると「ああ、アトラスだなあ」と思いますし、ドミニオンを殴りながら天に近い場所に向かってても「アトラスだなあ」と思いますし、この『生命と知恵の大樹』は全てがよかったですね…
ここにきて敵にフォルネウスがいるのも嬉しかったです。会うと嬉しくなる悪魔です。

あと途中のフードコート(?)に俺のべこやビッグバンバーガーがあるのも細かくて感動しました!というか各都市を旅して実感しましたがビッグバンバーガーマジ超チェーン店ですね?!

ちなみにラスダン攻略中はアジトもこの曲のままなのですが、このタイミングのキャンピングカーはみんな怪盗服なのが新鮮なのとソフィーとモナがめちゃくちゃかわいいのとで一時帰宅をオススメします。

  • 2020.05.20 Wednesday
  • 04:00

喜多條さん

今日の喜多條さん(異変)

♪異変(「ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ」より)

 

東京の某タワーが大変なことになっちゃうムービー曲ですね!

ソフィアと一ノ瀬さんの一件を解決して現実世界に戻ってきた〜と思ったら街の灯りが消えていってアワワワ…(前半)からのボーン!バーン!(後半)みたいな臨場感のある劇伴です。

 

異世界が現実を侵食し始める、P5ラストと同じ現象の始まりには不謹慎ながらワクワクしてしまいました…!

P5Sの旅はP5本編の軌跡をたどるような展開があって、かつ魅力的な新キャラと全国行脚のトッピングで新鮮な楽しさもあって。P5のおいしさをギュッと凝縮したような作品だったなーと思います。とてもお腹いっぱい満足です!

  • 2020.05.20 Wednesday
  • 03:00